こころ遊多加な介護へ

暮らしといのち

自分事にする

n月をt天王星が越えていったので

生活が一変する気配が濃厚。

 

今までチラリとも気にしなかったことが

まさかのいきなりドカンと

「私が引き受けるべき問題」として降ってくる。

 

この連続。始まってる。まじか。

 

でもまあ父や母のことに比べたら

他人さまは距離がある分

冷静に答えが見つかる。

 

というよりももうここからは

答えを見つけてくれる誰かを探すんではなくて

「私」が答えを出すってこと。

出せるってこと。

 

他人事として眺めているときの方が

よっぽど不安や恐怖や恐れや怒りがあるし

言い訳したり逃げたりごまかしたり見ないようにするのは

何もできない自分だったからなんだよね。

 

家族のように

父や母のときと同じように

自分事として抱えていく。

 

そうやって受動から能動に切り替わると

ストレスはないし

答えへのルートが見える。

 

自分事にする。それだけ。

 

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